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>> 戦争孤児(日本)
戦争孤児の会のホームページです。
第二次世界大戦における戦争孤児の実態とその後の記録です。
>> 東京大空襲訴訟
東京大空襲訴訟は、空襲による民間人被害者が国を相手に集団提訴し、本格的に国の責任を問う初めての裁判です。戦後63年目の2008年3月10日、第2次原告20名が新たに東京地裁に提訴しました。第1次提訴の112名(2007年3月9日提訴)とともに原告団は合計132名となり、116名の弁護団の指導と援助をうけ、国に対し、謝罪と損害賠償を求め、「2度と戦争の惨禍を繰り返すまい」と運動をすすめています。
>> 東京大空襲
一夜にして十万人をはるかに超す人々の死を知っていますか?
政府、東京都は戦争の後始末をきちんとせよ。
>> 東京大気
東京大気汚染公害被害患者会のホームページです。
新たな大気汚染公害被害者救済制度をめざしています。
>> 大阪空襲訴訟 原告団・支える会
太平洋戦争末期、日本本土はアメリカ軍のB29爆撃機や艦載機による度重なる空襲を受け、多くの町が壊滅状態になりました。とりわけ大阪への空襲は約50回以上に及び、約1万千人の命が奪われ、家を失うなどした被災者は120万人を超えました。
戦後、サンフランシスコ講和条約を結び、米国への補償請求権を「放棄」した日本政府は民間人の空襲被害は「受忍」(我慢)すべきだとして、一切の援護策をとらず、放置してきました。旧軍人、軍属とその遺族に厚い援護をしているのとは対照的です。老いた被災者・遺族が残りの人生をかけて裁判に踏切るのは、人間としての尊厳を取り戻し、再び戦争をおこさせないための闘いでもあります。 
>> 大阪空襲訴訟 弁護団
国による謝罪と補償、そして、「人間としての尊厳」の回復を求めています。
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